Category: 北塩原村

黄金色 秋元湖







2011年10月2日撮影
裏磐梯 秋元湖

このポイントは難しいがいつもロケーションが良いので
程々の写真が撮れる
この日も夜が明けてみると10人ぐらいのカメラマンが撮影を楽しんでいた。


秋の始まり / 裏磐梯 #02



2011年10月2日撮影
裏磐梯 曲沢沼


紅葉始まり / 裏磐梯



2011年10月2日撮影

昨日は三春町3時30分出発
裏磐梯に撮影に

orangepepeさんのお庭にお邪魔してきました。


たくさんの方が、裏磐梯をはじめ福島県に訪れますように・・・





カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/10/02 6:40:31
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 5.6
ISO感度 100
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM

猿の惑星 / 磐梯吾妻レークライン
















2011年8月27日撮影
裏磐梯 磐梯吾妻レークライン

レークラインのカーブを曲がると猿の軍団に遭遇
お休みのところ邪魔をしてごめん。



月明かり / 秋元湖 磐梯山



2011年8月15日 撮影
月明かりにて磐梯山、秋元湖


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/08/15 4:03:06
作成者 Tsuyoshi Watanabe
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 20
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 800
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM
AFモード マニュアルフォーカス


Mt.Bandai



2011年8月15日 撮影

磐梯山、手前にはミソハギ
このポイントはカメラマンが多数いた
釣り人も多数



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/08/15 5:57:04
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/320
Av(絞り数値) 6.3
ISO感度 100
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM



※昨日8/21にTAMRONのマクロレンズを落下させ壊した
 記録として記載




裏磐梯 桧原湖の朝



2011年8月16日 撮影
裏磐梯 桧原湖にて



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/08/15 5:33:44
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/60
Av(絞り数値) 10.0
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM

ミソハギ 裏磐梯檜原湖にて



2011年8月16日 撮影
裏磐梯 檜原湖にて
ミソハギ



カメラ機種名 Canon EOS 7D
ファームウェア Firmware Version 1.2.5
撮影日時 2011/08/15 5:59:33
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/60
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 100
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM



■ミソハギ
湿地や田の畔などに生え、また栽培される。日本および朝鮮半島に分布。茎の断面は四角い。葉は長さ数センチで細長く、対生で交互に直角の方向に出る。お盆のころ紅紫色6弁の小さい花を先端部の葉腋に多数つける。
盆花としてよく使われ、ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)などの名もある。ミソハギの和名の由来はハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから禊萩、または溝に生えることから溝萩によるといわれる。
近縁のエゾミソハギとも、千屈菜(せんくつさい)と呼ばれて下痢止めなどの民間薬とされ、また国・地方によっては食用にされる。千屈菜(みそはぎ)は秋の季語。


秋元湖 裏磐梯


裏磐梯 秋元湖

今朝は2時に起床して裏磐梯へ
最近のお決まりでレークライン ⇒ 秋元湖 ⇒ 桧原湖 のコース

今日は全然焼けず



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/08/15 4:35:27
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1.6
Av(絞り数値) 13.0
ISO感度 100
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM

雲海に浮かぶ磐梯島(磐梯山)



雲海に浮かぶ磐梯島をイメージして
磐梯山を撮影


■磐梯山
猪苗代湖の北にそびえる活火山(成層火山)で、標高は1904年(明治37年)に設置された三角点「磐梯」の1,818.61mを公式に用いていたが、同点が侵食されて消失したため2010年(平成22年)10月に同じ場所に新設して計測し直し、同年12月27日に1,816.29mに改められた[2]。広義的には、主峰磐梯山のほか、赤埴山(1,430m)、櫛ヶ峰(1,636m)を含めて「磐梯山」ともしている。磐梯高原を含めて磐梯朝日国立公園に属する。
元は『いわはしやま』と読み、『天に掛かる岩の梯子』を意味する。磐梯山の麓は南が表磐梯、北が裏磐梯と呼ばれる。表磐梯から見る山体は整った形をしているように見えるが、裏磐梯から見ると、一変して山体崩壊の跡の荒々しい姿を見せる。2007年には日本の地質百選に選定された。

■雲海
山や航空機など高度の高い位置から見下ろしたとき、雲を海に例える表現。山で見られる雲海は、山間部などでの放射冷却によって霧、層雲が広域に発生する自然現象による。
雲の海に山々が島のように浮かんでいるように見えることから雲海と呼ばれる。
かつては雲が遥かに見える果てしない海原のことを「雲海」と呼んだことがあった(例:「雲海沈々として、青天既に暮れなんとす」(平家物語・七)。