Category: 裏磐梯 / 猪苗代

紅葉始まり / 裏磐梯



2011年10月2日撮影

昨日は三春町3時30分出発
裏磐梯に撮影に

orangepepeさんのお庭にお邪魔してきました。


たくさんの方が、裏磐梯をはじめ福島県に訪れますように・・・





カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/10/02 6:40:31
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/100
Av(絞り数値) 5.6
ISO感度 100
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM

幻の滝 / 磐梯山ゴールドライン #02



2011年9月25日撮影

磐梯山ゴールドライン
まぼろしの滝
磐梯町

初めて訪れたが良い所
アクセスも大変良い



■磐梯山ゴールドライン
大小さまざまの湖沼群が点在する「磐梯高原」と歴史ロマンあふれる「会津」をつなぐ道路。磐梯朝日国立公園のシンボルともいえる磐梯山爆裂火口の絶壁、絵葉書のような猪苗代湖の景観など、訪れるたびに新しい発見があることも人気の理由。八方台から雄国沼へと足をのばせば、6月下旬にはニッコウキスゲの群落が優しく迎えてくれます。

幻の滝 / 磐梯山ゴールドライン #01



2011年9月25日撮影

磐梯山ゴールドライン
まぼろしの滝
磐梯町

薄ら虹が出た



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/09/25 15:34:04
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/4
Av(絞り数値) 20.0
ISO感度 100
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM





蕎麦畑 / 郡山市湖南町



天栄村から湖南町に抜ける際に現れる蕎麦畑
2011年9月4日撮影

カメラ機種名 Canon EOS 40D
撮影日時 2011/09/04 15:10:45
Tv(シャッター速度) 1/800
Av(絞り数値) 8.0
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM


布引高原 #02

布引高原 #02

9月4日撮影
郡山市湖南町
布引高原

カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/09/04 15:48:48
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/125
Av(絞り数値) 10.0
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM

布引高原 #01

布引高原

馬尾の滝の後、294号線を走り
布引高原へ

着いた瞬間に雨、そして強風

■布引高原
布引高原(ぬのびきこうげん)とは、郡山市内の西部、猪苗代湖南側に広がる会津布引山(標高1081m)を中心とした標高約1080mの台地状の高原である。
布引大根の産地として知られ、高原に広がる畑の風景は北海道の美瑛町近郊の田園風景を連想させる。また、布引高原から見る湖面に磐梯山を映す猪苗代湖の眺望はすばらしい。冬季は深い雪により道路が閉鎖されるため布引高原に人家は無く、耕作は猪苗代湖畔の集落から通って行われている。
また現在布引高原では、風車33基を備える発電所出力65,980キロワットの国内最大出力の風力発電設備が電源開発株式会社により計画、建設され、平成18年12月運転開始を目指していたが、工事が完了し、平成18年11月15日に設備見学会が行われ、平成19年2月営業運転を開始した。
郡山布引風の高原と名づけられている。
農業従事者の高齢化に伴い、最近では当高原でも耕作放棄地が増えつつある。
なお、1基の高さが約100m、羽根の長さが約30mある。

カメラ機種名 Canon EOS 40D
撮影日時 2011/09/04 15:45:24
Tv(シャッター速度) 1/800
Av(絞り数値) 4.0
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM

達沢不動滝のほとり



2011年8月27日 撮影
猪苗代町 達沢不動滝




カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/08/27 6:54:09
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 4
Av(絞り数値) 22.0
露出補正 -2/3
ISO感度 100
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM


月明かり / 秋元湖 磐梯山



2011年8月15日 撮影
月明かりにて磐梯山、秋元湖


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/08/15 4:03:06
作成者 Tsuyoshi Watanabe
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 20
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 800
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM
AFモード マニュアルフォーカス


裏磐梯 桧原湖の朝



2011年8月16日 撮影
裏磐梯 桧原湖にて



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/08/15 5:33:44
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/60
Av(絞り数値) 10.0
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM

ミソハギ 裏磐梯檜原湖にて



2011年8月16日 撮影
裏磐梯 檜原湖にて
ミソハギ



カメラ機種名 Canon EOS 7D
ファームウェア Firmware Version 1.2.5
撮影日時 2011/08/15 5:59:33
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/60
Av(絞り数値) 8.0
ISO感度 100
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM



■ミソハギ
湿地や田の畔などに生え、また栽培される。日本および朝鮮半島に分布。茎の断面は四角い。葉は長さ数センチで細長く、対生で交互に直角の方向に出る。お盆のころ紅紫色6弁の小さい花を先端部の葉腋に多数つける。
盆花としてよく使われ、ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)などの名もある。ミソハギの和名の由来はハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから禊萩、または溝に生えることから溝萩によるといわれる。
近縁のエゾミソハギとも、千屈菜(せんくつさい)と呼ばれて下痢止めなどの民間薬とされ、また国・地方によっては食用にされる。千屈菜(みそはぎ)は秋の季語。