Tag: 雲海

雲海

2017-10-09_磐梯吾妻スカイライン朝焼け-01
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福島市
磐梯吾妻スカイライン





雲海と明けの明星
10月上旬に撮影


























錦平 紅葉 01

2017-10-15_西吾妻スカイバレー紅葉2017-03


2017年10月15日 撮影
西吾妻スカイバレー
錦平


夜が明け、米沢方面を見てみると
紅葉の向こう側で雲海に包まれていた















Canon EOS 6D
2017/10/15 05:50:26
Canon EF70-200mm f/2.8L IS II USM

雲海に昇る

2017-10-09_スカイライン雲海-日の出
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2017年10月09日 撮影
福島市 磐梯吾妻スカイライン



紅葉シーズンを迎えたスカイライン
紅葉撮影前に日の出を撮影した

福島市を被う雲海から太陽が昇った














Canon EOS 6D
2017/10/09 05:40:14
Canon EF70-200mm f/2.8L IS II USM

雲海 / 西吾妻スカイバレー

2017-08-05_西吾妻スカイバレー雲海磐梯山
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2017年08月05日 撮影
裏磐梯 西吾妻スカイバレー



5日の日の出の頃
久々に西吾妻スカイバレーで撮影をした

雲海の上には磐梯山が顔を出していた
















Canon EOS 6D
2017/08/05 04:59:29
Canon EF24-105mm f/4L IS USM

秋元湖に雲海 / 福島の紅葉2015

2015-10-17_レイクライン紅葉雲海秋元湖
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2015年10月17日 撮影
裏磐梯/北塩原村



空が明るくなってきた頃
秋元湖に雲海が広がっていた








Canon EOS 5D Mark III
2015/10/17 05:32:40
EF24-105mm f/4L IS USM

雲海に磐梯山

2015-10-18_スカイバレー雲海磐梯山桧原湖


2015年10月18日 撮影
裏磐梯北塩原村




星の撮影に出かけた夜明け前
桧原湖にかかる雲海
左奥には磐梯山が見える

この後、日の出の頃に近づき磐梯山はスッポリ隠れてしまった
















Canon EOS 5D Mark III
2015/10/18 05:13:39
EF24-105mm f/4L IS USM



雲海

20150921_喜多方雲海
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標高1100mからみた喜多方市上空に広がる雲海

















磐梯吾妻スカイライン

2014-08-31_スカイライン雲海

2014年8月31日 撮影
福島市 磐梯吾妻スカイライン


また梅雨に逆戻りしたかのように天気が悪い日が続いている
星の撮影もできない
また、もう一つ残念なことは昨年たくさん星の撮影に夜な夜な通った
磐梯吾妻スカイラインに夜間行けなくなった事
早く24時間通れるようにならないかな…
写真は昨年撮影したもの













Canon EOS 5D Mark III
2014/08/31 00:41:27
EF24-105mm f/4L IS USM
















レークラインからの星空

20131103_星空

20131103_星座表


2013年11月3日 撮影
本当は前日に撮影を行いたかったが用事が入り撮影に行けず、
天気予報は曇りだったが、裏磐梯に向かってみる。

R49を走っているといつまでも星が見え続け・・・
裏磐梯に到着しても・・・
秋元湖に向かってみたが霧が発生していてあまり見える状態ではなかった。

急いでレークラインに向かう
予想通りのロケーションが迎えてくれた
秋元湖の上には雲海が、磐梯山もハッキリではないが見えている。


先日のスカイラインへの撮影もそうだが、100%天気予報は当たるわけでもない
まずは現場へが大切だ。






Canon EOS 5D Mark III
SAMYANG 14mm F2.8 IF ED UMC Aspherical
2013/11/03 04:40:55
20.0 秒
ISO 6400
F2.8








雲の上は別世界 ~磐梯山~



2012年6月24日 撮影

早朝、夜明けの撮影に裏磐梯の湖を目指した。
現地で秋元湖、小野川湖、桧原湖のどこにするか決めるつもりでいたが、
秋元湖の手前から霧が濃く撮影は困難と判断。

霧の上に出ようと考え、以前のこの写真を思い出し撮影場所に向かった。
想像よりは雲は薄かったが、良い撮影になった。



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2012/06/24 5:12:52
Tv(シャッター速度) 1/125
Av(絞り数値) 11.0
露出補正 -1
ISO感度 100
レンズ EF17-40mm f/4L USM


■磐梯山
猪苗代湖の北にそびえる活火山(成層火山)で、標高は1904年(明治37年)に設置された三角点「磐梯」の1,818.61mを公式に用いていたが、同点が侵食されて消失したため2010年(平成22年)10月に同じ場所に新設して計測し直し、同年12月27日に1,816.29mに改められた。広義的には、主峰磐梯山のほか、赤埴山(1,430m)、櫛ヶ峰(1,636m)を含めて「磐梯山」ともしている。磐梯高原を含めて磐梯朝日国立公園に属する。
元は『いわはしやま』と読み、『天に掛かる岩の梯子』を意味する。磐梯山の麓は南が表磐梯、北が裏磐梯と呼ばれる。表磐梯から見る山体は整った形をしているように見えるが、裏磐梯から見ると、一変して山体崩壊の跡の荒々しい姿を見せる。2007年には日本の地質百選に選定された。

■雲海
山や航空機など高度の高い位置から見下ろしたとき、雲を海に例える表現。山で見られる雲海は、山間部などでの放射冷却によって霧、層雲が広域に発生する自然現象による。
雲の海に山々が島のように浮かんでいるように見えることから雲海と呼ばれる。
かつては雲が遥かに見える果てしない海原のことを「雲海」と呼んだことがあった(例:「雲海沈々として、青天既に暮れなんとす」(平家物語・七)。