2019年1月6日_部分日食

2018年1月6日_部分日食
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2019年1月6日 撮影
三春町 自宅にて


曇ってはいたが、
2019年1月6日の部分日食を撮影できた
600mmで撮影





Canon EOS 6D
2019/01/06 09:31:46
600.0 mm
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary 015






■部分日食(2019年1月)
2019年1月6日(日)、朝8時半ごろから昼12時ごろにかけて、日本全国で部分日食が見られます。日本から日食が見られるのは2016年3月9日以来、約3年ぶりです。

日食の時刻と欠け具合
日食の時刻(始まり、最大、終わり)は地域によって異なりますが、おおむね「8時40分ごろに始まり、10時ごろに欠け具合が最大になり、11時30分ごろに終わり」ます。
欠け具合は「食分」という値で表します。太陽の直径のうち、どれだけ月に隠されているかを示す数値です(面積ではありません)。日本では、北東の地域ほど食分が大きくなり、太陽が大きく欠けます。
時刻だけでなく方位や高さも重要なポイントです。これも地域によって異なりますが、だいたい「南東の方角」「高度15度から30度」あたりです。冬至から2週間しか経っていないので、太陽の高度はかなり低めです。観察予定の場所からどのように見えそうか、事前に確認しておきましょう。
AStroArtsホームページより
https://www.astroarts.co.jp/special/20190106solar_eclipse/index-j.shtml

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