Category: 裏磐梯 / 猪苗代

シナノキ




2012年8月26日 撮影

湖南町布引高原



カメラ機種名 Canon EOS 5D Mark II
撮影日時 2012/08/26 5:15:29
Tv(シャッター速度) 1/250
Av(絞り数値) 11.0
ISO感度 200
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM

鳥居の前にて朝を迎える



桧原湖北側にある鳥居の前にて朝を迎える



カメラ機種名 Canon EOS 5D Mark II
撮影日時 2012/08/15 5:47:01
撮影モード マニュアル露出
Tv(シャッター速度) 1/800
Av(絞り数値) 11.0
ISO感度 200
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM




湖畔の朝



2012年8月11日


裏磐梯 細野

連休初日の撮影は裏磐梯へ



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2012/08/11 4:51:10
Tv(シャッター速度) 1/10
Av(絞り数値) 8.0
露出補正 0
ISO感度 400
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM




黄金色の朝



黄金色の朝

裏磐梯 桧原湖にて昨年の8月15日に撮影
早いもんでこの撮影から一年が経つ

今年も夏休みを満喫したい
どこに行こう

裏磐梯、海、湖・・・福島は見所盛り沢山



暑中お見舞い申し上げます



暑中お見舞い申し上げます。
震災・大津波に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます。
酷暑の折柄皆様のご自愛ご発展の程お祈り申しあげます。

BIG244 CAMERA WORKS
TSUYOSHI WATANABE
2012.08.04





達沢不動滝  ~猪苗代、裏磐梯 滝回り~







2012年7月22日 撮影

猪苗代町 達沢不動滝

小野川不動滝を撮影後次に回ったのが中ノ沢温泉から入っていく
達沢不動滝

いつ行っても感動
アクセスも良いので是非涼みに

布引高原  ~会津布引山~



猪苗代スキー場から布引高原を撮影



カメラ機種名 Canon EOS 60D
Tv(シャッター速度) 1/250
Av(絞り数値) 11.0
ISO感度 100
ISO感度自動設定 オフ
レンズ EF70-200mm f/4L IS USM
ホワイトバランス 太陽光
AFモード マニュアルフォーカス



燃える空 ~裏磐梯北塩原村 秋元湖~



この場所でこんなに空が焼けたのは初めての事
また出会いたい こんな朝に

ありがとう!裏磐梯! ありがとう!福島!

カメラ Canon EOS 7D
Tv 1/10
Av 10.0
ISO 100
EF17-40mm f/4L USM

初夏の紅 ~リステル猪苗代 ポピー~



リステル猪苗代に咲くポピー
裏磐梯の帰り道思わず立ち寄った






■ホテル リステル猪苗代
磐梯山・猪苗代湖の両方を一度に望める立地の、会津・磐梯高原/猪苗代温泉湯元 ホテルリステル猪苗代。
宿泊施設としてニーズに合せて使い分けられる、ヨーロピアンクラシカルな高層ハイグレードホテル「ウイングタワー」を中心に、全室キッチン付貸し別荘スタイルのカジュアルな「本館コンドミニアム館」の2種類、園内に様々なハーブはもちろん、干支のチェーンソーアート巨木彫刻群がある「猪苗代ハーブ園」、小粒ながらFISフリースタイルスキーワールドカップ大会が毎年開催されるスキー場の「リステル・スキーファンタジア」、敷地内から湧出する自家源泉の猪苗代温泉を使用した、水着で遊ぶ温泉ワールド「クアハウスC’s(シーズ)」など、四季を通してお楽しみいただける施設も充実しています。また、ペットホテルも併設しておりますので、ペット同伴でも安心してご宿泊いただけます。
近隣では、千円札の肖像画でお馴染みの野口英世博士の生家が保存されている「野口記念館」を始め、昭和天皇の新婚旅行先となった「天鏡閣」、また、もう少し足を伸ばした圏内には新撰組や白虎隊で有名な歴史を感じる街「会津若松」や、春は新緑、秋は紅葉で目を楽しませてくれる五色沼に代表される雄大な大自然の「裏磐梯高原」など観光スポットも盛りだくさん。
スキー、ゴルフ、テニス、ウインドサーフィン、渓流釣り、登山・ハイキングなど各種スポーツを楽しむ場所も豊富。ホテルリステル猪苗代は、観光旅行・家族旅行はもちろん、サークルの合宿、会社・学校の研修旅行など様々な旅の目的にご利用いただけるリゾートホテルです。
(リステル猪苗公式HPより転載)

■ポピー
ヒナゲシ(ケシ科の一年草)の別名
ヒナゲシ(雛芥子、雛罌粟(コクリコ)、学名:Papaver rhoeas)は、ヨーロッパ原産のケシ科の一年草。グビジンソウ(虞美人草)、シャーレイポピー (Shirley poppy) とも呼ばれる。
耐寒性の一年草で、草丈50cm~1m位になる。葉は根生葉で、羽状の切れ込みがあり無毛である。初夏に花茎を出し、上の方でよく分枝し、茎の先に直径5~10cmの赤・白・ピンクなどの4弁花を開く。現在タネとして売られているものには、八重咲きの品種が多い。ケシやオニゲシに比べるとずっと華奢で、薄い紙で作った造花のようにも見える。

雲の上は別世界 ~磐梯山~



2012年6月24日 撮影

早朝、夜明けの撮影に裏磐梯の湖を目指した。
現地で秋元湖、小野川湖、桧原湖のどこにするか決めるつもりでいたが、
秋元湖の手前から霧が濃く撮影は困難と判断。

霧の上に出ようと考え、以前のこの写真を思い出し撮影場所に向かった。
想像よりは雲は薄かったが、良い撮影になった。



カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2012/06/24 5:12:52
Tv(シャッター速度) 1/125
Av(絞り数値) 11.0
露出補正 -1
ISO感度 100
レンズ EF17-40mm f/4L USM


■磐梯山
猪苗代湖の北にそびえる活火山(成層火山)で、標高は1904年(明治37年)に設置された三角点「磐梯」の1,818.61mを公式に用いていたが、同点が侵食されて消失したため2010年(平成22年)10月に同じ場所に新設して計測し直し、同年12月27日に1,816.29mに改められた。広義的には、主峰磐梯山のほか、赤埴山(1,430m)、櫛ヶ峰(1,636m)を含めて「磐梯山」ともしている。磐梯高原を含めて磐梯朝日国立公園に属する。
元は『いわはしやま』と読み、『天に掛かる岩の梯子』を意味する。磐梯山の麓は南が表磐梯、北が裏磐梯と呼ばれる。表磐梯から見る山体は整った形をしているように見えるが、裏磐梯から見ると、一変して山体崩壊の跡の荒々しい姿を見せる。2007年には日本の地質百選に選定された。

■雲海
山や航空機など高度の高い位置から見下ろしたとき、雲を海に例える表現。山で見られる雲海は、山間部などでの放射冷却によって霧、層雲が広域に発生する自然現象による。
雲の海に山々が島のように浮かんでいるように見えることから雲海と呼ばれる。
かつては雲が遥かに見える果てしない海原のことを「雲海」と呼んだことがあった(例:「雲海沈々として、青天既に暮れなんとす」(平家物語・七)。