CANON EF-S 15-85mm F3.5-5.6 IS USM | 滝桜や三春町をはじめ裏磐梯、福島県の風景写真 Big244 Camera Work | Page 5

Category: CANON EF-S 15-85mm F3.5-5.6 IS USM

波立海岸 #02 / がんばっぺ!いわき






2011年11月20撮影


昨日の続き
いわき市波立海岸


波立海岸 #01 / がんばっぺ!いわき







2011年11月20日 撮影

福島県いわき市 波立海岸の鳥居
『がんばっぺ!いわき』『がんばっぺ!ふくしま』『がんばっぺ!とうほく』

日のでは見れなかったが久々の早朝のいわきの海、最高だった。




■波立海岸
県の天然記念物「波立の樹叢」を背に、海に突き出た鰐ヶ淵伝説の岩礁「弁天島」との間に小粒の玉砂利でぎっしりの海岸。
季節風の強い冬の間には、玉砂利の流失が激しく、波が落ち着くと再び海岸に戻ってくる繰り返しの自然美。
その玉砂利を持ち帰ると「薬師如来の威光にふれ眼病を患う」という言い伝えもある。
元旦の初日の出・初夏の浜えんどうの絨毯・真夏の海水浴。四季折々に時間の経過で少しずつ表情が変わる。







三春大神宮 紅葉 / 三春町ブログ










2011年11月19日 撮影

三春町の三春大神宮
猪苗代町の土津神社もいいけどココも良い






女沼 / 土湯温泉の紅葉









2011年11月6日 撮影

本日、雨模様だが三春町の秋祭りを楽しんでから
午後から福島市土湯温泉の山間部にある女沼へ




■女沼
女沼は福島市西部の土湯温泉街の山間部、吾妻連峰山麓の標高532mの場所に位置し、周囲は約2キロメートル、最高深度は8.7メートルである。数千年前に山津波によって男沼とともにできたという伝承があるが、実際は火山活動によって生じたといわれている。女沼には雨乞いの風習があり、日照りが続くと沼の北端にある両沼大明神に村人が集まり、五枡樽を割って仲の酒を飲みながら祈祷をしていたという。沼周辺には手付かずの自然が残っており、また、沼にはイワナやヘラブナなどが生息していることから多くのハイカーや釣り人が訪れている。近辺には仁田沼、男沼も位置しており、それぞれの沼へは遊歩道が通じている。

■周辺の名所
・つつじ山公園
女沼の東に位置し、一面がつつじで覆われている。5月中旬になると山一面がつつじで真っ赤に染まる。
・思いの滝
女沼の北、女沼駐車場から遊歩道を600メートルほど進んだところに位置しており、上下2段になって流れ落ちている。名前の由来は会津藩の若武者と里娘の恋物語に由来するという。滝の近くには作者不明の歌碑が建てられている。

見頃までもう少し / 土津神社 猪苗代町 #02










2011年11月3日 撮影

昨日の続き

猪苗代町 土津神社(はにつじんじゃ)


見頃までもう少し / 土津神社 猪苗代町 #01









2011年11月3日 撮影

夕方、時間が出来たので先日も訪問した
猪苗代町 土津神社(はにつじんじゃ)へ

見頃はまではもう少し先
真っ赤な階段を撮りたい

入賞 / 三春町観光協会主催 三春の四季フォトコンテスト



2011年10月23日 撮影

この写真ではありませんが
「三春町観光協会-三春の四季フォトコンテスト」にて
『春田大橋の華』が優秀賞をいただきました。

11月5日~11月6日の2日間開催される「三春秋祭り」にて展示していただける様です。





曲沢沼 裏磐梯紅葉






2011年10月23日 撮影

レークラインで秋元湖を撮影した後は
曲沢沼にて

とても落ち着いた時間を過ごせた
また今は違う雰囲気で皆を楽しませているだろう






レークラインから秋元湖を眺める



2011年10月23日 撮影

中津川渓谷から次の撮影場所
レークラインから秋元湖が眺められる撮影ポイントへ


カメラ機種名 Canon EOS 7D
撮影日時 2011/10/23 7:39:33
著作権情報 Tsuyoshi Watanabe
Tv(シャッター速度) 1/8
Av(絞り数値) 16.0
ISO感度 100
レンズ EF-S15-85mm f/3.5-5.6 IS USM




中津川渓谷 磐梯吾妻レークライン


白布山が見える



少し光が差し込んで



中津川渓谷


2011年10月23日 撮影

磐梯吾妻スカイライン つばくろ谷の次に向かったのは
磐梯吾妻レークラインにある中津川渓谷

川沿いまで歩くと良い運動になる。



■中津川渓谷
例年の色づき始め:10月上旬
例年の見ごろ:10月中旬~10月下旬

秋元湖に注ぐ中津川渓谷は紅葉の名所として有名。磐梯吾妻レークラインの途中にあるレストハウスより徒歩15分程度で渓谷へ下ることができる。また、秋元湖畔道より渓流沿いを歩くトレッキングコースもある。

【所在地】 〒969-3100 福島県猪苗代町・北塩原村
【交通・鉄道】 JR猪苗代駅から車約30分
【交通・車】 磐越道猪苗代磐梯高原ICから国道115号・459号・磐梯吾妻レークライン経由約30分
【駐車場】 無料
【注意事項】 駐車場は中津川レストハウスを利用。
【お問合せ】
0241-32-2349(裏磐梯観光協会)
0242-62-2048(猪苗代観光協会)
024-521-5530(福島県道路公社)
0241-32-2850(裏磐梯ビジターセンター)